旅行でめちゃくちゃ重宝してるモバイルバッテリーAnker PowerCore 13000。


アクセス数も下がって来てるので休みの日はなるべくたくさん更新します。

ということで、書こう書こうと思ってずっと書いてなかったモバイルバッテリーの紹介記事。
日常生活でそこまで利用しないので忘れていましたが、カナディアンロッキー旅行でふと思い出したので書いて見ます。

こういう旅行時に自分が何使ってるかとかもちょいちょいシェアしたいですね。めちゃくちゃ重宝してるシリーズ。

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始まりはeneloopの死亡

ディズニーシー10周年の頃なので2011年ごろから約6年使っていたeneloopが2017年入ったくらいからうんともすんとも言わなくなり、「D23 EXPOも控えているし、留学も行くし、そろそろ買い替えなきゃなー」と思っていたのですが、例の上海ディズニーランド旅行を機に買い替えました。

今回もeneloopで考えていたのですが、今モバイルバッテリー型のeneloopってないみたいで、神戸のヤマダ電機でいろいろ話をきいてもしっくりくるものがなく、どうしたもんかなーとフラッと入ったスマホケース専門店でこちらのAnkerのモバイルバッテリーを見つけました。

Anker PowerCore 13000

一応家に帰ってググってみたところ、なかなか良さそうなのと、やはり数年前に買ったeneloopなんかとは比べ物にならない容量、そしてなんせお安い、、、ということでAmazonで購入を決意しました。
容量は様々ありますが、あまり大きすぎても本体がでかくなってしまうので持ち運びに不便だろうと13000を選択。
パッケージが海外製品っぽいおしゃれな感じでしたが、中国の会社らしいですね。
聞くところによると「マツコの知らない世界」でも紹介されたとか。

普通の充電器だと充電が遅いとレビューサイトに書かれていたので同じようにコンセントも購入。


普通にiPhone充電するときもこれ使ってると早いのでなんか得した気分。iPad用のコンセントでもいいのだけれど、これだと2つ同時に充電できます。

使ってみた感想

メリット

モバイルバッテリーながら2A充電なので充電が早いです。
とはいえ、Ankerの独自技術で、急速充電非対応機種にはそれ相応のスピードで充電してくれるらしく、急速充電非対応でもバッテリーが弱ったり故障の原因になったりという恐れはなさそうです。
また、容量が13000あるので、バッテリーの減りが極端に悪くなってしまった僕のiPhone6も2〜3回楽々充電できました。

デメリット

これは容量が容量なので仕方がないのですがやはり重いです。とはいえヤマダ電機で試した同レベルの容量のものも結局重たいので、大きな容量のものを持とうとすれば重くなってしまうのは仕方ないこと、、、!
一方で、他社メーカーの同等容量と比べればサイズ感はコンパクトでかなり持ち運びに適していると思います。

まとめ

買い替えたおかげでかなり快適に上海ディズニーランドも、その後のD23 EXPOやアナハイム生活を満喫できました。
ネット中毒なディズニーオタクとしては、スマホの充電切れってかなり頭の痛くなる問題だと思うので、モバイルバッテリーをどれにするかは重要な問題です。
下手にハンパな品を買ってしまうと発火したり、、、という事故もありますしね。

もしモバイルバッテリーどれがいいかな?と迷ってる方、大容量をお求めならおすすめです。
是非どうぞー。

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